さぽろぐ

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 › 北の旅烏のひとりごと。 › 趣味。

2017年02月08日

頂上?


吹き付ける突風に今にも飛ばされそうだ・・・。

ここは厳寒のロポッサの山頂付近。てっぺんに登っているのは子供の
ように見えるが大丈夫なのか。下方に仲間がいるようでかすかに声が
聞こえてくる。おおっ!な〜んと大胆な、三浦雄一郎ばりにここから
スノボで滑る気らしい。万が一転倒でもしようものなら谷底へと転げ
落ちる。やめるように声をかけるべきか一瞬迷った・・・
な〜んてね。もうおわかりですね。この雪山は某小学校の校庭にある
小高い山なのです。日曜日出かけた帰り道で逆光に照らされた雪山を
写真に収めていた時、偶然にもここで遊ぶ子供が視界に入ってきたの
です。ならばこの写真を使って妄想劇が書けると思ったのもつかの間、
妄想が膨らまない。たはは...。(^^;)
翌日は車でかみさんとお買い物。レジを済ませ出口へ向かっていた時
かみさんがフリージアの花がもう出ているよと。おっ!いいじゃない
買う買う!絶対買うとカートをとめた。いつもならカスミ草も一緒に
買うのだが今回は値段が折り合わず、だけど一輪じゃさみしいからと
つぼみが膨らみかけた元気なフリージアを二本購入。さっそく花瓶に
挿して甘い香りを毎日楽しんでいます。今朝方見るとつぼみが4つに
増えていました。写真のアングルが良くないと見えて、うすら寂しい
絵になってしまいましたが、この他にもまだ花が咲きそうなつぼみが
ありますよ。花があるっていいですね、ほんとに・・・。(^0^)
  


Posted by 北の旅烏 at 08:45Comments(7)趣味。etc...妄想劇。

2017年02月02日

健在。

かれこれ30年近く前に仕事で使っていたマーカー「コピック」が今
でもまだ健在です。絵コンテやカンプ(仕上がり予想図)を描く時に
使う重宝至極のアイテム。当時は50〜60本くらい揃えていました。

仕事から遠ざかってからは買うこともなくなり、今は20数本残って
いるだけ。補充のインクも数本あります。ただフタを開けてないので
使えるかは微妙です。かすれて使えなくなると捨てています。これを
使う時は、普通の紙では色移りしますので特殊な「PM・PAD」と
いう紙に描きます。これの出番は自転車逃避行で走った経路をコピー
した地図に色をつける時。色が鮮明なのではっきり見えるのです。
この他にも製図セットや、そうそう透明な写植表もどっかにあるはず。
パソコンで作る今と違って当時は版下に使う文字は写植屋さんに依頼
して印画紙にプリントしたものをハサミと定規を使って全て手作業で
切り貼りしていました。慣れるまで苦労しましたが、いつしか身体が
覚え当たり前のように仕事をしていたものです。今思うと懐かしくも
あり、パソコンの便利さを享受していても、なぜかしら手を動かして
ものを作っている方が性に合っているのは、身体に染みついた過去が
そうさせるのかもしれません。最近停滞気味であってもやめられない
ジオラマ作りはその典型かもです。(^^;)

今回制作中のジオラマ。バイク屋さんにこだわり過ぎたのか、足踏み
状態が続いてました。でも作りたい気持ちは変わらず、ならばと心機
一転、店内の細かなところを作り始めました。こちらの方が私の性に
合っているようで楽しい時間が持てています。(^^)
悩ましいのはこのコピックを使う機会が今年訪れるのか...ということ。
ひざの鈍い痛みがまだ完全にとれたわけではないので今のところ様子
見するしかありません。一昨年前のように地図に書き入れる日が必ず
来るといいな...と思っています。  


Posted by 北の旅烏 at 11:23Comments(0)趣味。

2017年01月30日

磁石。

ひっつき虫の磁石。おまけに付いてきたものや、お手製のマグネット。
さらにどこで手に入れたか忘れたものまで千差万別。メモ紙を止める
のに好都合なブリキの板を青く塗りつぶした洋ダンスの扉にペタペタ
貼って使っています。ほかの人が見たら超繁雑至極。朝の満員電車の
ように映るかもしれません。(^^;)

ただメモ紙と言ってもレシートだったり、気になるフレーズを書いた
紙切れだったり。今では見もしない数年前の色あせたものもあります。
でも青く塗ったごちゃごちゃの洋ダンスの扉を見ていると、な〜んか
落ち着くのですねこれが。昔を想い出しては苦笑いするのに好都合?
とか何とか言っちゃってね。ただ度が過ぎるとゴミ屋敷ならぬ、ゴミ
扉に陥る可能性もあります。あっ!もうなっているかも。(^^;)
マグネット作りに熱中していた当時は何かに使った半端のバルサ材を
それこそ深夜になるまで削っては色付けをしていました。作る対象は
お魚さん。川魚や飽きると海の魚に触手を伸ばしイカだのカジカだの
タイやヒラメ、マンボウ等をなん個も作っていました。

所々欠けているのは袖に引っ掛け床に落とすから。机の下や、考えも
しない場所まで転がったり。ある時は机に(スチール製)くっ付いて
いることもあります。床に転がった筈と思い込んでいるものですから
見つからないのですね。だからあの「借りぐらしのアリエッティ」が
我が部屋にいて持って行ったんじゃないかと思うことがよくあります。
そうでもしないと気が収まらないのです。頭の老化と紛失は切っても
切り離せない『磁石』のようなものとそう思っています。これに接着
ボンドが加わると最強の難儀「また落としちゃった。あれっ?どこに
いっちゃったの...」が始まりそうで、とても怖いのです。(^^;)

(追伸)老化と紛失...磁石つながりができてひとまず安堵。な〜んか
    無理やり感が半端ないですね、いつものことですが。face03  


Posted by 北の旅烏 at 08:08Comments(2)趣味。

2017年01月28日

遅延。

ジオラマ作りが進まない。いい加減、飽きたかな。でもここまできて
壊すには惜しい。ぼーっとできない旅烏。だからつい手が伸びちゃう。
机に置いて次の工程を思い浮かべる。でも出てこない。また元あった
棚にしまう。シーン。夕闇が迫る。シーン。また取り出す。(^^;)

この繰り返しを何度したか。と思いついたのが小物類の造作。そうか
その手があったかと目から鱗?満面の笑み。バイク屋さんの入り口に
ゴミ箱を設置。2センチほどのサイズ。厚紙を切って貼るを繰り返す。
フタは開閉できる。中は分別ゴミ用に二分割した。見えもしない事に
こだわる旅烏。なんか細か過ぎますな。このあとライターであぶって
汚れた感じを出す。この時、燃やしちゃいけんぞと細心の注意を払う。
次は地下室を作ろうと入り口を追加。あれれっ!室内に手が伸びない
からといってまた余計なものを。だって細々した作りの方が楽しいし、
アイディアがどんどん湧いてくるんだもん。地下には「借りぐらしの
アリエッティ」が住む世界を夢見ているのさ。補強のために張り巡ら
された天井を支える段ボールの梁が邪魔をするのだけれど、かえって
面白いじゃないかとね。でもこのまま進めていったらバイク屋さんが
消え去って、こっちの方が主流に成りそう。うんにゃこれこそが我流
旅烏の真骨頂。次々と方向が変わる、あっと驚くどんでん返しがたま
らんのよ。地下は別の台紙を用意して、そこに居住空間を仕上げよう。
ああ!早くアリエッティが喜ぶ顔が見たいなぁ〜・・・。(^^;)
  


Posted by 北の旅烏 at 07:38Comments(2)趣味。妄想劇。

2017年01月20日

設置。

とりあえずバイク4台を置いてみた・・・。

うん、このアングルで見る限りそれっぽく見える。でもな〜これからの
展開が難儀多々。窓枠を切り出しているが単純作業にすぐ飽きてしまう。
それと二階を作るかやめるか迷いも出ているし。何もすることがないと
ついこれを引っ張り出して妄想を膨らませるのだが、次に進める原動力
にはならないのだ。ジオラマそのものに飽きてしまったということかも
しない。さりとて目を輝かせるこれだ!というものもないしね。ああ〜
いっそのこと以前にも書いた部屋の模様替えでもいたしましょうか。
いやいやこれこそ難儀至極。限られたスペースに最良ともいえる配置で
置かれた机やベッド。それとその昔函館から引っ越してきた引き出しが
33個ある大きな木製の棚。雑多な小物類を扱う?旅烏としてはとても
重宝している。だから捨てるなんて思いもしない。そうか!良い方法を
思いついたぞ。この引き出しの中を整理整頓することから始めようでは
ないか。そうすれば大量の空きスペースができるはず。キャビネットに
置かれたフィギアや無理やり本箱に置かれた箱類もこの中にしまい込む
ことができる・・・と思いつつも多少面倒臭い。本当に断捨離ができる
のか自信がない。整理していると昔懐かしいセピア調の品々が出てきて
手が止まる可能の方が高い。ならば今は様子見。暇な夜は文庫本を再読
することを優先する...これなら今日からできるもん?!(^^;)
  


Posted by 北の旅烏 at 07:12Comments(0)趣味。etc...

2017年01月17日

迷う。

長考に入りそう。次の一手がなかなか浮かびません・・・。(^^;)

というのも「駐車場」をやめて「バイク屋さん」に方向転換しようかと
思い始めています。これといった決定打が無く、次々と浮かぶ未来像が
今回に限って無しのつぶて冬眠中なのです。これってもっと別な作りを
しなさいという暗示なのかも。まだ土台と建物の壁だけなので、いくら
でも方向転換はできそう。いったん作業を中断し、棚に置いて思案する
のがよさそうかも。まっどうでもいい話なのですがね。(^^;)
先ほどから青空が広がり始めました。日中の気温もお昼を過ぎる頃には
0℃前後まで上がりそうです。風が弱いから散策路を歩くのも悪くない。
カメラを充電してお出かけいたしましょうか。お昼過ぎには行く予定の
スーパーよりもトミカコーナーのある大型店に行きたいな。でも全く逆
方向なので行くには徒歩でしか方法がありません。これこそ、まさしく
徒歩ほ...(とほほ...^^;)なのです。なんのこっちゃ〜。(^^;)  


Posted by 北の旅烏 at 07:56Comments(0)趣味。

2017年01月15日

遠吠。

土台といっても空き箱を補強しただけ。裏をひっくり返せば雑さが目に
余りますのでお見せできませんが。(^^;)とりあえずトミカの働く
車専用の駐車場作りを優先し、車体のサイズを測って下書きをしました。
でも案の定、問題点が浮き彫りに。箱が小さいので(始める前から薄々
分かっていた^^;)満車状態では窮屈至極、動かすことができません。
これでは陳列ケースみたい。それって前から好きじゃない。う〜ん。

でも後戻りは嫌です。思い通りにならなければ、その時方向転換すれば
いいだけの話し。とりあえず小豆色の箱のフタを使った壁を取り付けて
気に食わなければ「バイク屋」さんに方向転換すれば良いだけ。それも
ダメなら第三の展開もありうるし。それならなぜ設計図を描くの?...と
言われそうですが、それが本家本元、旅烏流なのでごじゃる。(^^;)
そうか!設計図の話しをせずにことを進めれば、何の問題もおこらんと
いうことか。下手にじらし戦法で書くからこんなことになるのだ。
写真と書く材料がない冬のまるで『鶏肉転がし炭火焼き専門店』の定番
メニューみたいだね。うん?なんのこっちゃ意味不明。自分でも呆れて
書く手がしもやけに。し〜ん。し〜ん。そしてさらに不可解極まりない
深夜の遠吠えが一つこだました。あうぅ〜うぉ〜ん。狼か旅烏は。face03  


Posted by 北の旅烏 at 08:06Comments(0)趣味。etc...

2017年01月14日

展望。

ジオラマ作りからしばらく遠ざかっていた旅烏。雪に閉ざされ出不精に
なる冬が出番なのに。うんうん今からする...とかなんとか言っちゃって
いたくせに。そこで数日前から何を作ろうかと最重要検討会議に入った。
ただし一人だけど・・・。(^^;)

挙手者)議長!トミカの働く車を使ったジオラマ制作を待ち望んでいる
    方々がいますよ。例えば工事現場のダンプカー。クレーン車や
    そして怪我人を運ぶ救急車。あっ!この救急車だけはなるべく
    来ない方がいいですね。大型トレーラーが走る高速道も作りま
    しょう。ビル群も高く大きく、そしてオシャレにして...。
担当者)いやいや〜おっしゃる通り、そうなんだけどね。今まで何度も
    思いつきで始めようとしたんだが、いまひとつノリが悪くてね。
    設計図段階で手が止まってしまうのさ。妄想が広がり始めると
    見境なく、あれも...これも...それもと空想の世界から抜け出せ
    なくなって、考えているだけでお腹が空いて、飽きちゃうんだ。
出前人)お待ちどう!ラーメンお持ちしました〜。
出席者)「・・・だれか頼んだ?出前を」一同ざわめく。
出前人)うん?あっいっけね〜お隣さんだ。失礼いたしやした。(退場)
出席者)つべこべ言い訳を並べないで手を頭を動かしましょう。そうで
    ないと、うれし楽しの春がすぐそこまで来ちゃいますよ。
                  (一同そうだそうだと拍手喝采)
担当者)え〜そこまでおっしゃるのでしたら、今浮かんだ構想をお話し
    いたします。実は隠れ家に置かれたまま埃をかぶって寝ている
    「オートバイ」が4台あるのですが、これを使った『片田舎の
    バイク屋さん』はどうでしょう?部品を分解しゴミにまみれた 
    店先なんていいと思うのだけれど。

出席者)あんたね、バイク屋さんを愚弄するの?ゴミだの田舎だなんて。
    それにそもそもあんたはバイク屋さんの店に行ったことないで
    しょうが。自転車屋さんしか行ったことないあんたにバイク屋
    さんの店がどんなものか分かるの??
担当者)・・・おっしゃる通り詳しくは存じ上げませんが、妄想を膨ら
    ませて・・・否々実際に出かけて店の中を拝見しに行こうかと。
出席者)一同懐疑的な目で見る。そしてムリ無理、あんたにはできっこ
    ないよ...の声が高まる。
担当者)頬をつたう涙をぬぐいながら懇願するようにこう伝えた・・・
   「もうしばらくお時間をいただけたら幸いです。実を申しますと
    土台になるケースは昨夜完成しています。でもこれはトミカの
    働く車の駐車場を作る土台でして。某バイク屋とはちゃいます
    のんや。そやさかい、設計段階から変更となると期日まで間に
    合んのやさかい、ごっつしんどいやんけ...☆@∀?‰$?!」
あれ?都合が悪くなると大阪弁になるのね、何ゆうてんねんあんたはん。
    呆れた。よういわんわ。ちゃちゃっとやりなはれや!まったく。

な〜んてね。妄想劇に転じると止まりません。調べながら書いた大阪弁、
使い方がちゃうかもしれません...のこと。(暇人?浮遊飛来!^^;)  


Posted by 北の旅烏 at 11:05Comments(3)趣味。妄想劇。

2016年12月13日

再読。

昨夜ふと何気なく、本棚に置かれた久保俊治氏作の「熊撃ち」に目が
とまった。数年前、琴似駅そばの書店で購入した文庫本である。この
本を買うきっかけはその当時、何かのきっかけでヒグマが民家を襲う
という「三毛別羆事件1915年(大正4年)」を知ったからだった。
苫前村三毛別においてエゾヒグマが数度にわたり民家を襲い、開拓民
7名が死亡、3名が重傷を負った事件である。
書店で買った「熊撃ち」はその日のうちに我を忘れて一気に読み終え
ていた。そして数ヶ月後にまた読み返していたと思う。久保俊治氏は
標津町の酪農家。その傍らで狩猟を生業にし奥深い山奥へ熊を求めて
分け入るのだ。

彼は獲物を仕留めるだけのハンターではない。命を尊び仕留めた熊を
粗末にすることなく感謝と尊敬の念を忘れたことはないのだ。そして
猟の相棒である愛犬「フチ」との固い絆。研ぎ澄まされた狩猟家の目。
読み進めるほどにまるで同じ場所にいるような臨場感が伝わってくる。
だからこの文庫本を手にしとても新鮮な気持ちになっていた。書かれ
ている文とその前後の意味合い。そして文脈から伝わる臨場感が半端
ない。草や木の匂いまでもが伝わってくるようだ。だから吹雪の夜に
読むとまるで目の前で熊と対峙しているかのように思えてくる。
これから雪が降る暇にしている夜にでも再読しようと机の脇に置いた。

※余談ではあるが、30年前にテレビで放映された私が大好きだった
 番組「大草原の少女みゆきちゃん」は彼のお嬢さんだ。彼は小学生
 だったみゆきちゃんを熊の出そうな山里の片道8キロを登下校時に
 歩いて行かせたのだ。何が起こるかわからないハラハラドキドキの
 ドキュメンタリー番組。断片だけれど今でも懐かしく思い出す。face02  


Posted by 北の旅烏 at 09:59Comments(3)趣味。etc...

2016年10月20日

即買。

机上に置いたトミカの働く車。手前からゴミ収集車、除雪機。そして
救急治療車に大型クレーン車。そして一番奥にはコンバイン。どれも
旅烏の宝物。置く場所がないからとCDケースの横に厚紙を切り貼り
して収納庫を作り飾っています。最近でこそ欲しい働く車の数が限ら
れてきたことで買わずに帰ることも多くなりましたが。でもやっぱり
お店に行くとトミカのコーナーについ足が向いてしまいます。

そういえば来年早々に「トミカ博」が札幌(アクセスサッポロ)でも
開催されるそうです。それもタイトルが『はたらくクルマだいしゅう
ごう』とか。おおっ!これは願ってもないイベント。でもちょっぴり
迷いも出たり。心の奥からこんな声が聞こえてきそうです・・・
「そこまでして行くの?あんたは。歳を考えたことあるの?」とまぁ
呆れ顔の天使が耳元で語りかけてくるのです。ほら今だって聞こえて
きますもん。まっ歳は関係ないと開き直ることもできるのですがそう
までして行きたいかと言えば面相臭いも手伝ったり。気に入った品が
あれば迷いのタガが外れそうでもあるのですが、今のところ行きたい
気持ちは20%程度。おやま!低いですな。現在手元にある働く車が
17種あります。ネット検索しても絶対手に入れたい!これ欲しいが
見つからないことがその要因でして。お子ちゃまと順番待ちして並ぶ
我が身を思い浮かべると、やめようになりつつあります。(^^;)
何気に入ったお店で目にしたトミカの働く車がお家へ連れてって...と
語りかけてきた時が至福の瞬間でもあります。それと置く場所が無い
こともあったり。ケースに入れて眺める趣味はない旅烏。手にとって
動かさなければ私にとって価値がないだ...とかなんとか言っちゃって
いますが、これってどうでもいい話でしたね。出かける機会を逃して
ばかりで載せる写真が無いものですから・・・。(冷汗多々^^;)  


Posted by 北の旅烏 at 09:13Comments(2)趣味。