さぽろぐ

  日記・一般  |  札幌市北区

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2013年09月21日

では、

じらさず今回の釣行てん末記を進めましょうか。(^^;)

然別川。気が滅入った時、この川を見ただけで心が洗われます。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 16:12Comments(4)釣り

2013年09月20日

さて、

昨日早朝、といっても午前5時半だが。6時待ち合わせの筈がもう来ていた。

ゴミ出しに外に出ると相方の車が家の前に。あららっ!と苦笑い。いつもの
ことだが釣行前夜は深い眠りができなかったと。急いで釣り道具を積み終え
早めの?出発となった。(^^;)今回は札樽道を小樽経由で走り仁木町を
抜けて大江橋堰堤を目指すことにした。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 10:54Comments(0)釣り

2013年08月08日

延期。

おっ!留守録が点滅しちょる・・・。(8月5日のこと...)

午前中必要な書類をもらう手続きをしに役所へ出向いていて気付かなかった。
急いで確認。案の定、相方から釣行のお誘い電話だった。(^^)今週末の
天候を見ながら、雨にならなければ行こうかと。急いで連絡をとるも相方は
不在。今コメントを入れたので後程かかってくる筈。釣り場は余市川支流の
白井川。先の増水から一転して、今度は渇水か気がかりではあるが。釣り人
って勝手な生き物ですな。(^^;)  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 06:35Comments(6)釣り

2013年06月19日

届く。

白井川で拾ってきた小石に年月日を書き込み棚に飾った。

山女の顔を見れはしなかったが悔いはなかった。いやそれ以上に釣りという
遊びがこれ程の充実感をもたらすのか、と改めて感じ余韻に浸っている。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 07:39Comments(4)釣り

2013年06月14日

清流。

あまりの透明度に絶句。この川は、雪しろの影響とは無縁の世界だ。

余市川支流の然別川に到着。早速竿を出し流れに沿ってエサを流した。だが
何の反応も無い。そんな馬鹿な。腕が鈍ったか。さらに奥の崖際に流し込む。
いれば食いつく筈。おかしい。いないのか。参った。とほほ。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 09:04Comments(7)釣り

2013年06月13日

でも...

昨日12日。今年の初釣行。どんなドラマが待ち構えているのかしらん。

出発は相方の睡眠不足を解消するため札幌を後にしたのが6時を過ぎていた。
陽射しが痛いほどの上天気だ。札樽道に入り、朝里から毛無峠を越えて行く。
右手に見える小樽の海。さらにその奥には暑寒別連峰のそれは見事な景観が
目に飛び込んできた。思わず息を飲む。言葉にならないほどの情景を今まで
見たことがあっただろうか。ああ!この日来てよかった。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 08:11Comments(2)釣り

2013年01月17日

憧れ。

清々しい水の流れ。晴天の釣行に勝るものは無い。(一昨年の余市川)

釣行への回数が年2〜3回。相方の都合が悪ければ1度という年もある。
週末にかけての天候が怪しいとさらに延び延びになり、気付いた時には
終了となることもある。北国の河川はヤマメの降海に合わせ禁漁期間が
もうけられている。4月5月は道南道央。5月6月は道央道北が禁漁だ。
通年禁漁の河川もあり注意が必要となる。山奥の源流部に出かける時は
ヒグマの心配があるが、幸いなことにまだ出逢ったことはない。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 10:29Comments(8)釣り

2012年07月31日

激暑。

暑い。今日も含めると6日連続真夏日。真っ当な北国はどこへ行ったの?

夕食を済ませ、見るテレビがない時はきまって改良作業に手を染めるのが
私流などと一人悦にいっているのだが、それももう終了宣言が出かかって
いたりでしてね。もうほんと〜に、つぅ〜まぁ〜ん...なぁ〜いぃっ!のだ。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 09:00Comments(2)釣り

2012年07月26日

夕刻。

エサ釣り専用のベストの改良を懲りずにまた始め出した・・・。

やはりエサ釣りに歩があるのだ。これはルアーに変更してから、否そうと
分かった上で替えた筈なのに。無駄な殺生を避けたいがためだったのでは
なかったのか。自問自答の繰り返しがしばらく続いていた。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 09:09Comments(2)釣り

2012年07月18日

充実。

白井川→金橋→大江堰堤。余市川巡りはお昼前で終えることにした。

この後、仁木町の「さくらんぼ山観光園」に立ち寄りここでサクランボと
フルーツジンギスカンを購入。対向車の列が途切れない中、小樽まで裏街
道を走り高速道に出ることにした。札幌に近づくにつれて空は雲に覆われ
始めた。昔なら帰宅が夜ということもざらにあった。魚籠の中に溜まった
山女の下処理に辺りは暗くなり始め、初めて軽い動揺を憶えたものだ。  続きを読む


Posted by 北の旅烏 at 08:24Comments(0)釣り