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 › 北の旅烏のひとりごと。

2020年02月14日

暖気。

昨日の最高気温が8.5度まで上がりました・・・。

寒さに震えていた今までが嘘のようです。厚手のトレーナーから初夏に
着ている薄手に替えても大丈夫。こんなに気温が上がった2月は初めて
じゃないかな。今朝目覚めたのが4時台と早く、コーヒーを飲みながら
朝刊を読み終えこうして隠れ家に来ています。時計を見ると現在5時半
過ぎ。外は真っ暗。昨日できたわだちがそのまま凍りついて歩くたびに
転けそうになる。今日も一日中プラス気温らしいので太陽が顔を出すと
きっとべちゃべちゃ路面ができることでしょう。車の泥はねに気をつけ
ながらお出かけしなくちゃなりません。無理をせず家にいた方がいいの
かもですね。ただしグダグダしているのが嫌になったらちょっと遠目の
お店まで行こうかなと思っています。(トミカを買いに...?^^;)  


Posted by 北の旅烏 at 05:48Comments(0)雑記。

2020年02月11日

二月。

りんごやぶどうを食べることがあっても冬といえばみかんが主役。その
みかんもそろそろ終わりに近づきましたね。気温がさらに上がり路面の
アスファルトが顔を出し始めると思うは散策路の草原。みかんのことは
きれいさっぱり忘れて浮かれ気分の旅烏が顔を出し始めます。(^^;)

今年は暖冬の影響なのか、それほど寒く感じた日がなかった気がします。
でも今週日曜日の最低気温はマイナス14.9度まで下がっていたみたい。
だから今日も真冬日なら連続9日間になります。でも体が寒さに慣れた
性か寒くてたまらん...にはなっていませんのこと。まっそうはいっても
早朝目覚めた時は素肌に感じる底冷えが北国の厳冬を思い知らされます。
我が家は暖房ヒーターが付いていますのでそんなに室温は下がっていま
せんが身体が暖まるまで電気ストーブで暖をとってから出かけるように
しています。それにしても雪が少ない今季の冬です・・・。
  


Posted by 北の旅烏 at 08:17Comments(2)雑記。

2020年02月07日

時代。

昨日の雪に茫然自失の旅烏・・・。

まるで帳尻合わせのように一夜にして降り積もった雪。はてさてどこに
雪を投げていいものやら...と文句が出で始めた。だけどやるべきことを
済ませた方が気持ちが落ち着く。そう自分に言い聞かせ除雪作業を開始。
お隣さんに迷惑にならないよう雪山を作っていく。疲れが出始めたころ
背丈ほどの雪山が目の前に出来上がった。屋根も路面も真っ白。これが
真っ当な北国の冬と改めて思い知る。だけどドカ雪は欲しくない。
この日の新雪を見ていたら小学生の頃のスキー学習が懐かしく思い浮か
んだ。当時重たいスキーを担いで登校する難儀さはあったが晴れた日に
外で遊べると小躍りしたものだ。校舎の裏手の堤防でスキー授業をする
のだが、段差のある急斜面を下りるには恐怖があった。それでもすぐに
慣れ授業というより遊べる楽しさに夢中になっていた。授業が終わると
お昼の給食が待っている。真っ赤に燃えたダルマストーブに手をかざし
給食が運ばれてくるのを待ち望んでいた。朝日に照らされた新雪は北国
ならではの汚れなき風情を感じます。そして忘却の彼方に追いやられた
記憶をも蘇えさせてくれる効果を運んでくれます・・・。face02
  


Posted by 北の旅烏 at 08:11Comments(0)追憶。

2020年02月03日

放置。

自室に置いた C Dラジカセが旅烏に『たまには音楽でも聞いたら...』と
言っていそうだ。でも、埃を払いながら「ごめんね」とつぶやくだけの
旅烏。夕食を終えると寝る時間がくるまでテレビを見ているのが定石に
なっている。ただつまらない番組が目白押しの日は、いったんテレビを
消してC Dを聞くに限るのだがそれすらしなくなった。心に余裕が無く
なったのかしらん。時間は腐るほどあるというのにね。

楽しみ方は人それぞれ。散歩が日課になっている人や、趣味を生かして
スケジュールを組んでいる人たちがたくさんいる。旅烏の場合70歳を
過ぎた頃から残りの人生を悲観するようになった。落ち込んでもなにも
変わらないのはわかっているのだがそれに打ち勝つだけの楽しみが思い
浮かばないのだ。数年前までは連日連夜ジオラマを作っていた。それも
過去となった今はため息が口をついて漏れ始めるだけ。あとは早く春が
くることを待ち望んでいる。うららかな昼下がり、散策路をあてもなく
歩いて野に咲くタンポポに声をかけたり、アリさんを踏まぬように気を
使ったり。青空に映える真っ白な雲を見て「あれってゾウさん?」とか
連想したり。そんなたわいもない一日が早く来るといいな・・・。  


Posted by 北の旅烏 at 09:05Comments(0)雑記。

2020年01月31日

凍結。

昨日までのプラス気温が車道の雪を融かしていたが・・・。

案の定、今朝外へ出るとものの見事にわだちが出来上がっていた。これ
では車の往来が難儀至極になるだろう。歩くにも凸凹路面に足を取られ
かねない。昨日に買い物をすませて大正解だった。現在窓外では細かい
雪が断続的に降り続いている。明日から二月。これから北国の真っ当な
厳寒の冬に突入するのだ。だからまだ春の足音は聞こえてこない。それ
でも朝日が昇る時間が早まり、カーテンを開けると今まで暗かった外が
明るくなってきたことで希望の灯が見えてきた。風のない穏やかな日に
遠く離れたお店まで行きたいなと思っています。(^^)
膝の具合はすこぶる順調。この際だからサビが目立つ旅烏2号に別れを
告げて新しい軽めの自転車に買え替えようかと思い始めています。ただ
10年間も苦楽を共にした自転車に愛着もありますのでどうしたものか
迷いもあります。雪が消える3月までには結論を出すつもりです。  


Posted by 北の旅烏 at 08:00Comments(0)雑記。

2020年01月27日

重宝。

我が家では、お茶を欠かせない・・・。

旅烏はめったに飲まないのだが、カミさんと娘は夕食に飲むのが習慣に
なっています。だからお買い物に出かける前に冷蔵庫にお茶があるかを
確認し、無ければストックするようにしている。空いたペットボトルは
資源ごみとして捨てていたが、ある時から水の補給用として自室に置く
ようになった。それ以来水が飲みたいからとわざわざ台所に行く必要が
無くなり大助かり。ただボトルは定期的に交換しなければ不衛生となる
のでボトルのフタに使い始めた日を書きこまめに取り替えるようにして
います。特に蒸し暑く感じる夏は気をつけなければいけません。律儀な
性格なのか神経質というべきか自分でも苦笑い多々でして。(^^;)
雪降る冬は出かける意欲が霧散飛翔。だから更新するネタがなくて滞り
がちになり始めています。歳とともに頭の老化も始まったようで、何を
話題にしていいものやら、いや話題そのものがすっからかん。どうでも
いいことをひねり出すしかありませんのこと。とほほ...。face03  


Posted by 北の旅烏 at 08:21Comments(0)雑記。

2020年01月23日

雑記。

一昨日の朝の風景。今季初めての?20センチ越えだった・・・。

これまで記憶に無いほどの雪の少なさ。だからか外に出て見た雪の量に
ショックを覚えた。自宅の除雪を終えた後、隠れ家に来ると思っていた
通り階段は雪に埋もれていた。いつもならこの程度は当たり前で気にも
留めないのだが、久しぶりに目にした埋もれた階段にやっと北国らしく
なったと喜んで?いいのか落胆すべきか迷うほどの今年の少雪。寒さも
マイナス二桁に届いていないからヒーターのメモリは例年と違い初冬の
ままだ。隠れ家の石油ストーブだってお昼前には消しているしね。
ただし気をつけないといけないのは凍った路面を歩いている時。転んで
痛い思いをするのだけは避けたい。思い出すのも嫌だけど数年前に連日
同じ場所で転んだことがあった。膝の悪化につながりはせぬかと不安に
駆られたものだ。今冬はすってんころりん涙目にならずに春を迎えたい。


  


Posted by 北の旅烏 at 08:33Comments(0)雑記。

2020年01月19日

反省。

最近、カメラを持たずに外出することが増えた・・・。

...と言うよりそもそも撮りたい対象が無いのだ。今年は小雪のため降り
積もった淡雪が木々の葉にのっている風景なんてどこにもありはしない。
アスファルトがいたるところで顔を出し、早朝の凍った路面に足を取ら
れはせぬかとそればっかりが気になる。だから以前と比べて徒歩散歩の
回数が減ってしまった。行くのは夕食の買い物をするお店だけ。たまに
遠出しようかと思うこともあるがわざわざ出かけてもつまらん風景しか
浮かばないし。どこかで踏ん切りをつけないといけないのだけど。
それとジオラマ作りをしなくなって数年経った。雪が降る冬の夜の時間
つぶしに最適とのめり込んだあの頃が思い出される。最初に作ったのは
確か地方に行くと見かける無人の駅舎だった。写真の地下鉄駅と昭和の
店先はその次に作った。今は木箱に納められ部屋の壁に置かれたままに
なっている。ただいつの日か復活祭をするだけの題材が見つかれば寝る
暇を惜しんで机に向かっていると思うけどね。(^^;)  


Posted by 北の旅烏 at 07:53Comments(2)雑記。

2020年01月15日

除雪。

5センチに満たない雪に拍子抜けの旅烏・・・。(^^;)

先日も書きましたが今年の冬は圧倒的に雪が少ない。今朝は久しぶりに
雪かきをしたがものの数分で終了。おまけにサラサラの雪なので楽チン
この上もなし。油断大敵との格言が現実となる日がいつ来るのだろうか。
二月に入っても小雪が続くとこのまま春を迎えることになったりしてね。
これが現実味を覚えるほど今年の北国の冬は暖かい。真冬日と言っても
二桁のマイナス気温には至らず0度前後を推移しています。隠れ家でも
背に当たる石油ストーブの温もりが熱く感じ、消すべきがどうか迷って
しまいます。はてさて自宅に戻ってやるべきことが浮かばない。うん?
除雪車の音が聞こえ始めた。窓から外を見るとわずか数センチ程の雪を
ご丁寧に除雪している。暇にまかせての行動なのか。暇といえば旅烏も
他人事ではない。この際だから歩くには遠いお店に行こうかな。だけど
本命の『トミカコーナー』が無くなって、出かける意欲がしぼんだまま。
近所の川沿いの散策路をお散歩しようにもこの雪の少なさならつまらん
風景しかないし...などとぼやき節があふれ始めた。まいったちゃん。  


Posted by 北の旅烏 at 08:15Comments(0)雑記。

2020年01月11日

安堵?

この雪だるまの写真は3年前のものです・・・。

今年の冬は特別なのかしらん。街中ではアスファルトが顔を出している
ところもあるようだ。我家では雪かきショベルが暇に任せて安眠をむさ
ぼっている始末。これはこれで大助かりなのだけれど、こうも少ないと
不穏な気配すら感じてしまう。ただ自然界のことだから、いつなんどき
ドカ雪がやって来るかもしれない。春が来るまで気を緩めず心して準備
せねばならない。とか言っちゃってるけど、楽チンこの上もなしだ。face02
大変なのは2月に開催される「雪祭り」用の雪を運ぶ方たち。札幌近郊
では調達できず遠くまで出かけて運んでいるらしい。そして越冬野菜を
作っている農家の皆さんも出荷まで持ちこたえられるのか...と心配顔で
その対策を進めている。市内をこまめに除雪する方たちも同じだ。この
ままで春を迎えると、生活に困窮することになりかねないのだ。
痛し痒しとは暖冬の北国を翻弄する季節の変貌かもしれない。いつもと
変わらない日々がどれだけ幸せなことか...と改めて思い知るのである。  


Posted by 北の旅烏 at 08:56Comments(2)雑記。

2020年01月07日

習慣。

節煙。そして禁煙。果たしてこの先、長年の夢を?達成できるのか。
ノートにその日吸ったタバコの本数を書き始めてからというもの一日に
吸う本数が飛躍的に減り始めてきた。やがて一箱から近い将来0になる
日が来るかもしれない。否そう信じてこれからもさらなる節煙、そして
完全な禁煙を目指したいと思っています・・・。(^^;)

思い返すと二十歳から今日までうん十年。東京でアパート暮らしをして
いた頃や、三十代に独り身になった数年間、タバコが切れそうになると
なけなしのお金を取り出しては近くの自販機で買い求めていた。それ程
強い魔力と習慣性を秘めたタバコ。吸いたくなるというよりも、自然と
手が伸び火をつけている。そこで手にしたタバコをもう一度箱に入れて
何事もなかったように振る舞えれば一日の吸う本数は激減する。肝心な
ことはタバコのことを脳裏から消し去ることです。これができるように
なったら禁煙も夢でなくなる...と言いつつ、うん?なってこった。手が
勝手にタバコへ向かおうとしている。旅烏もまだまだ完璧じゃないのね。
苦笑いしながらタバコの箱を目に触れない場所へ移動させましたとさ。

  


Posted by 北の旅烏 at 09:31Comments(0)雑記。

2020年01月02日

開幕。

2020年が始まりました・・・。

さて今年の抱負はと言いますと、う〜ん何も浮かんできやしない。多分
今年も平々凡々と季節が過ぎていき、気付いた時にはもう暮れなの?と
茫然自失の旅烏がいることでしょう。ただ強いて挙げるなら、今年こそ
自転車に乗って逃避行を再開したいと思っています。でも隠れ家に引っ
越しさせた旅烏2号はサビが目立ち、うまく動くか不安だらけ。そして
新車を買うだけの気概もこの寒さで凍りついています。やがて雪に覆わ
れた地面が顔を出し始めた頃もう一度心に問いかけたいと思っています。
2020年に成し遂げたいこと・・・。
まずは隠れ家の大掃除かな。使わなくなったモニターやコピー機などを
役所に行って大型ゴミとして廃棄する申請しなくちゃなりません。この
際だから自宅にある不用品を整理&整頓するチャンスかも。だけど気が
楽になる反面、旅烏の足跡までも消えてしまうことに虚しさが押し寄せ
空虚感に苛まれるかもしれない。どこかで踏ん切りをつけなくちゃなら
ないことはわかっているのですが。
2020年に再開したいこと・・・。
やっぱり自転車逃避行かな。走っている時に襲ってくる強い向かい風に
心が折れかかっても頑張るんだと言い続けたあの頃の自分にまた出会い
たい。そして初めて見る街並みや木漏れ日あふれる林道。「道の駅」で
買い物する心地よさ。ここまで来なければ味わえない達成感と元気印の
復活を体現できるはず。やるかやらないかの決断をつける年明けです。  


Posted by 北の旅烏 at 08:43Comments(5)雑記。

2019年12月30日

格言。

気持ちが落ち着いてわかる反省の言葉・・・。

イライラすることが多くなった旅烏。ちょっとしたことでもつい癇癪の
虫が騒ぎ出す。自分でも気づいているけど頭に血がのぼると爆発寸前に
なってしまう。そんな時はトイレの壁に貼ってあるネコの写真とそこに
書かれているフレーズを見るのが一番だ。またやっちまったか馬鹿旅烏。
もうすぐ今年も終わるというのになんの進展もありゃしないではないか。
このまま歳だけ喰って頑固ジジイになり下がるつもりなの?とね。face03
だからトイレを出る時には心が静まり、反省の言葉が頭を渦巻いている。
来年の目標は「常に笑顔を絶やさないこと」にしよう。これって昨年も
言っていたかもしれないけど。少しづつでいいから「耐える」気持ちを
強くするを第一目標にしよう。鼻っからできないと思わずに冷静沈着を
胸に刻む。ネコから教えてもらえる優しさのフレーズを胸に刻んで来年
こそ笑顔満面の365日にしなければいけませんね・・・。(^^;)  


Posted by 北の旅烏 at 07:53Comments(2)雑記。

2019年12月27日

故郷。

みかんを取り出し食べ始めると、石炭ストーブを囲んで食べた幼かった
頃を断片的に思い出す・・・。

大晦日の夕食は普段とは段違いの豪華な料理が並んだものだ。酒好きの
父はすでに赤ら顔で酔っ払い配膳に手を出しては母から小言をもらって
いた。兄弟3人もちゃぶ台に正座し出てくる料理にくぎ付け。では頂き
ましょうと声がかかると我先にと食べ始めた。普段目にしたことのない
あれやこれを我先にと口に運ぶ。だからお腹が膨らむまでしばらくの間
無言状態が続いていたものだ。やがて背につたわるストーブの暖かさに
眠気が差してきた頃、お風呂タイムとなる。だけど見たいテレビ番組が
ちょうど始まる時だ。後にする?いやお前が先だと喧嘩になったことが
なんどもあった。特にモノクロディズニーアニメは夢中になっていた。
父の転勤で引っ越しも何度かあり、それぞれに記憶に残っている風景が
断片ではあるが懐かしく思い出される。竹の棒でチャンバラごっこした
ことや陣取り合戦で喧嘩したこともあった。隣の家で飼われていた犬に
面白半分でセミの抜け殻をあげたらバリバリと音を立てて食べた光景に
背筋が凍りついたことは今でも鮮明に覚えている。だけど今ではそれも
途切れ途切れになってきた。思い出の切れ端は誇張され、それをつなぐ
ストーリーは霧の中へと吸い込まれていく。箱にしまわれた白黒写真の
当時の自分を懐かしがるのも歳を重ねた証かもしれない・・・。  


Posted by 北の旅烏 at 08:19Comments(0)郷愁。

2019年12月23日

真冬。

真冬日の寒い日に慣れるのも、そう遠くない・・・?

このダウンを着て冬を乗り越えるのは今年で何年になるだろうか。それ
までは薄手のグリーンジャケットだった。首にマフラーを巻いていても
寒風にさらされ凍えそうになったことがよくあった。それでもお天気の
いい日は嬉々として川沿いの散策路を歩くのが旅烏の冬だった。寒さも
これから行く目的地やお買い物の店を思い描くだけで心が温かくなった。
やがてそのグリーンのジャケットは、ダウンを着るようになってからは
押入れの奥で眠りについている。廃棄処分も考えたけれど、愛着は今も
変わらずなのだ。だから別な使い道を考え残したい。例えば細かく分解
して旅烏専用のポーチにしたり。寒い夜肩が冷えるのを防ぐそれ専用の
カバーにしたり。浮かぶ工夫を考えると心がヒートアップしてくるのだ。
年を重ねていくと皮下脂肪の低下なのか寒さが身に沁みるようになった。
だから雪降る日に出かけるのは買い物だけ。家に閉じこもることが多く
なる。いけないなこれじゃ。笑顔で雪を愛でる旅烏にならなくちゃね。  


Posted by 北の旅烏 at 08:34Comments(0)雑記。